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太陽光発電の事

太陽光発電とは

 

太陽光発電は、この数年ものすごい勢いで増え続けています。

その理由は色々ありますが、そもそも太陽光発電はどういうものかと言うと…

 

  1.屋根に太陽電池(太陽光パネル)を乗せて発電し、

  2.発電した電気を使ったり、電力会社に売ったりして、

  3.環境に貢献しながら、光熱費の節約や売電収入を得られる

 

簡単に書くと、このようになります。

今は、特に「2」の制度がとても充実していて、普及の追い風になっています。

また、阪神大震災や東日本大震災以降、「3」の意識がとても高まっています。

中でも若い世代の方は、今太陽光発電を設置することで、

将来の不安やリスク(年金や電気代上昇)に備えています。

 

「どのくらいお得になるの?」

「設置にはいくらかかるの?」

「補助金はどのくらい出るの?」

「どのパネルがいいの?」

「どうやって設置するの?」

 

など、詳しい内容はこちらをご覧ください。

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また、当店の施工事例は下記からご覧ください。

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オール電化の事

 

オール電化とは、「調理」と「給湯」を電気でまかなうことです。
ガスコンロをIHクッキングヒーターに、
石油ボイラーやガス給湯器を電気温水器やエコキュートに取り替えると
オール電化になります。
 
IHクッキングヒーター、エコキュート、ともに火を使わないので安全です。
特にIHは空焼き防止やタイマーが付いているので、若い人から年配の方まで
安心して使って頂けます。もちろん操作はとても簡単です。
また、このとき電気契約を「エルフナイト」に変えることで、
夜の電気代が、今までの約3分の1になります!
下は、「エルフナイト10プラス」の内容です。
大家族向けに「エルフナイト10」もありますが、
ほとんどの方は「エルフナイト10プラス」が一番おトクです。

日中ご不在がちなお宅など、昼間の使用量が少ないご家庭向き『エルフナイト10プラス』

使用電力量料金使用電力量料金

夏季:7~9月 その他季:1~6月・10~12月

また、北陸電力の場合、オール電化のご家庭は
「オール電化割引(エルフSプラン)が利用でき、毎月の電気代が5%引きになります。
エルフSプラン
さらに、200Vの暖房機(エアコン、床暖房、蓄熱式暖房機など)を設置すると、
毎月の電気代が10%引きになります。(エルフVプラン)
(冬季のみ20%引き「エルフVあったかプラン)も選べます)
エルフVプラン/エルフVあったかプラン

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蓄熱式暖房機の事

 

「蓄熱式暖房機」、それは今までになくソフトでマイルド
なおかつ安全な暖房機です。

イメージで言うと、「石油ストーブから油臭いのが消えた感じ」
かつ、陽だまりのような優しい暖かさです。

蓄熱式電気暖房器

オール電化の中では、IHクッキングヒーターエコキュートと比べると
知名度が低くて地味ですが、暖房の実力は折り紙つきです。

まず、蓄熱式暖房機がどんなものなのか、特徴をご紹介します。

 蓄暖レンガ-s.jpg
(右の写真は前パネルを開いた状態です。レンガが敷き詰められています)

 ・ 夜間電力(昼間の3分の1)を使って蓄熱します。

 ・ 昼間は本体からの自然放熱。素早く放熱させるためのファンもあります。

 ・ 動作音はほとんどしません。

 ・ すごく重い(150kg~300kg)ので、床下補強が必要です。

 ・ 200V配線が必要(分電盤orメーターから引っ張ります)

 ・ メーターと分電盤間の電線の交換が必要なときもある

 ・ 一度取り付けたらまず動かせない

それではメリット・デメリットに分けてみましょう。

  メリット   デメリット
・ 朝でも夜でも、部屋に入った瞬間から暖かい

 空気を汚さない

・ 燃焼しないので湿気を出さず、結露を起こしにくい

・ 夜間電力契約(22時~8時の電気代3分の1)にできる

・ 寿命が長い20年くらいは持つ)

・ 場所をとる(横100~150cm,奥30cm,高60cm)

・ 移動できない(200kgほどある)

・ 暑くなり過ぎたら窓や戸を開けるしかない

・ 工事が必要(200V配線、床下補強)

・ 初期コストが高い (工事代込で15~40万)

・ 暖房をあまり使わないお宅には維持費が高い

ちなみに、蓄熱式暖房器の1ヶ月の電気代は約7,700円です(5kwの場合)

蓄熱式電気暖房器と灯油・画図との月平均光熱費比較

また、気になる予算ですが、そのお宅によって配線工事の仕方が変わってきます。

一例を書いておきますので、参考にしてください。

———— 予算 ————

<電気工事代>
1.メーターの1次側(入力側)の電線の交換が必要なとき
80,000円~100,000円

   2.メーターの1次側(入力側)の電線の交換が不要なとき
約50,000円

メーターまわり

 <床下補強工事代>
25,000円
床下補強 蓄熱式暖房機床下補強

<機器据付工事代>
20,000円  (200V結線含む)

<商品代> ユニデール
200,000円(5.0kw 高断熱住宅の12畳
(135,000円(4.5~8畳)~270,000円(16~30畳)まであります)

 <合計>
325,000円

 

 

 

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ヒートポンプ式温水床暖房の事

蓄熱式暖房器に変わって、最近人気が急上昇しているのが「ヒートポンプ式温水床暖房」です。

他の暖房と比べると、足元が暖かくとても快適です。

もちろん温風が当たることもありませんし、結露もしにくくなります。

 

お部屋全体がやわらかい暖かさ輻射熱で体の芯までぽかぽかに

 

 

床暖房は、大きく分けて「電気ヒーター式」と「温水式」の2通りがあります。

また、「温水式」の中でも、熱源が「灯油、ガス、電気(ヒートポンプ)」と3通りあります。

 

昔の床暖房は、「電気ヒーター」、「灯油」、「ガス」が主流だったので、

ランニングコストが高いのがネックでした。

(電気ヒーター式で、1ヶ月の電気代が3万円上がった方もいらっしゃいました)

それを解決したのが、ヒートポンプ式温水床暖房です。

 

エアコンやエコキュートと同じ「ヒートポンプ式」を使っているので、

ランニングコストを抑えて床暖房ができるようになりました。
床暖房の月平均光熱費比較

 

それではメリット・デメリットです。

  メリット   デメリット
・ 足元から暖かいのでとても快適

 温風がないので快適。乾燥もしにくい。

・ 燃焼しないので湿気を出さず、結露を起こしにくい

・ 音がなく、場所も取らない。

・ 暖まるまで時間がかかる(約1時間)

  (タイマー運転される方が多いです)

・ 初期費用がかかる(床張替えなど)

・ 設置工事に時間がかかる

抜群の快適さですが、やはり初期費用と工事がネックになります。

新築やリフォームと一緒に工事するのがおすすめです。

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ビルトイン食器洗い乾燥機の事

ビルトイン食器洗い乾燥機

 

少し前まで、食器洗い乾燥機はぜいたく品と思われていました。でも実は、

・ 52~62℃の高温で洗うので、手洗いよりもキレイに洗える

・ 乾燥から除菌までできるので、食器が清潔

・ 「ためすすぎ洗い」なので、1回あたり水道代が70L以上節約できる

ので、今はかなり普及して来ました。

 

ただ、よくある卓上型だと写真のようにどうしても場所を取ってしまいます。

卓上食器洗い乾燥機

 

そこで最近、どんどん普及しているのが「ビルトイン食器洗い乾燥機」です。

その名の通り、キッチンの中にビルトイン(組み込み)するので、場所を取りません。

 

今では、「カウンター下」や「シンク下」、「奥行き60cm型」など、色々な場所に対応できるようになったので、

ほとんどのシステムキッチンに設置できるようになりました。

 

1.キッチンの戸棚の中に新たに設置

2.古いタイプからの取替

 

どちらもお気軽にご相談下さい。

 

 

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リフォームの事

リフォームと一口に言ってもいろいろあります。

キッチン、浴室、リビングの他にも、玄関、廊下、子供部屋…。

さらには、屋根、外壁、カーポートなど、数え上げればきりがありません。

 

当店は「あなたの街のでんきやさん」の「気軽さ」や「スピード」をフルに活かして、

リフォームをさせて頂いています。

プランニングやお見積りはお気軽にご相談下さい。

 

 

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